いまここにあるラブ

修羅である必要はないのだし、ただ軽みを体現しながら笑ってたい。

涙が出るほど愛おしい瞬間を大切にしたい。

できればもっともっと生きたいし、あいにく書いたときの記憶がないのだけど、ノートに「夏まで生きさせてくれ」の文字、その真意はわからないけどわたしは結局生きたがっているんだなと思う。

生か死か、みたいな途方もない題材に取り組んでる現在を大切に思い返すことのできる未来を待ってる。来るのか、それとも。