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午前4時

ふと、ことしの5月に「セロトニン工場」名義で主宰し文学フリマにも出店した合同誌『点在』を手に取った。

開くと、一番最初に私が書いた「漠」という短篇があって、何となく読んだ。

2ページほどでやめた。




全くもって価値がないと思った。